違った企業につきたいと転職希望者の場合は「ほんの少しでも早く・・

今と違った会社の社員になりたいと転職で活動している大半は…

  • 違った職場の社員になりたいと転職をする活動をするときの場合には「ちょっとでも早く、内定をものにしたい」と思ってしまうはずです。しかし、そういう気持ちで吉報を得たいあまり、自身の能力について、嘘の申告をしたり、また逆に自分を能力を安く見積もった売り込みをするのは出来るだけ避けましょう。そうではなくて、焦る気持ちは抑え、冷静に、そして客観的に、あなた自身の能力にあった職場探しにアンテナを集中させていきましょう。これまでのキャリアを活かせるように、加えて、今後のキャリアアップが見込める場所を賢く見極めていきましょう。

  • 職場を変えたいと思っているのなら、いきなり年収に関して高望みはしないほうが無難です。

  • 転職先にて、「年収」の高望みはしないほうが良いでしょう。中でも、一年目はほとんどの場合「試用期間」を含んでいるというのが可能性は少なくありません。私自身の転職して新たな仕事をした時は、やっとのことで転職して予想とは裏腹に以前の職場での稼ぎとほぼイコールでした。しかも仕事内容はかなりキツく、かなり責任のあるもので、最初の一年を乗り切るのにやっとの状態でした。そういった経験から初年度は、仕事を学ぶ期間と割り切り、できるだけ転職する以前に貯蓄をしておくべき、と思います。

  • ある古物商の会社で書類選考をクリアしました。その後担当者から面接日時を告げられました。

  • とある古物商の求人にて、書類審査に受かりました。その後相手方から面接日時を告げられました。ところが、面接日当日、指定場所まで行ってみると、相手が面接の用意を一切していないことに気づきました。待っていると、所長らしい男性が面接中も半ば聞きというか、終始非常にだらしない態度を見せられ、やっとのことで面接を終えました。予定日を過ぎても合否連絡が一切なく、しびれを切らし、私のほうから問い合わせると、「郵送で今日送った」と告げられました。しばらく待っていましたが、しかし、これも未達なのでそんなわけでふたたび、問い合わせたところ驚くことに、「残念ですが不採用とします」、とこちらが話す隙もないまま電話を切ってしまいました。あまりのことに呆れ果てて何も言えませんでしたが、とりあえず採用されなくて良かったと感じています。