転職活動の一環として人材紹介会社に登録に行きました。

薬剤師|先週転職先を探すために人材会社に登録に行きました。

  • 転職先を探すために人材会社に登録に向かいました。登録するときのカウンセリングに出てきた担当者の雰囲気が見たところ大学卒業後まもない社員のようで、私が話したことの半分ほども理解できてないようでした。それにもかかわらず「キャリアデザインに問題があります」とか「もっと強みと弱みを知っておくべきでしょう」とか、ベテランのように横柄に話すのですごく不愉快でした。カウンセリング担当者はいくらかカウンセリングの経験がある方にしてほしいです。
  • 転職サイトは有名なサイトの方が掲載される案件が豊富なた…

  • 転職サイトは大規模なサイトであるほど多くの案件が掲載されているため、2~3社ほどまずはサイト登録して、希望する勤務地や年収に対して条件を設定しておき、さらに自動で案件が通知されるようにしておくと情報収集がラクになります。ただ、初めだけは登録しなくてはならないので登録前に履歴書と職務経歴書を忘れずに準備し、そのコピー&ペーストをする形で登録すると手間がかかりません。登録する初日は、時間がやや掛かりますし、案件の検索や応募だけでも意外と苦労しますが、次回以降は、新規案件のみ確認するだけで良いため、後のことを考えれば、初回の準備に手を抜かないことを心がけるのが無難です。
  • 最近の転職における状況ですが、政治による変化が出始めています。

  • 政治により変化の出始めている転職を取り囲む状況について、安倍総理による現政権によって、アベノミクス「三本の矢」など、新たな経済政策を打ち出し、内閣が打ち出した経済政策共々日銀の金融政策とも、たがいに作用しあって、財界や民間企業間においても次世代の変化が出つつあります。そういった変化を受けたことで、企業サイドでも今度は若者世代の減少と、現役世代の大量退職による人手不足が深刻化しています。将来、「外国人労働者」の総数を現状以上に高めていく前提と現内閣は宣言しています。外国人労働者の増加に伴い、このような社会的変化によって日本国内の雇用状況や転職事情も大きな影響が出てくるのは確実でしょう。