再就職の時に行われる面接時の身なりは会社側からクールビズでもO・・

再就職の際の面接についてですが会社側からクールビズ・・

  • 転職の面接での身なりは企業側からクールビズでもOKとと書かれていることもあります。ですが、クールビズで赴くのは実際は社会人として常識に欠けるのでは?と感じてしまいます。そのような思いを心に感じている方々に伝えたいのは、クールビズOKだと言われた面接なのであれば、伝達事項を素直に聞き入れたほうが不安要素がないです。迷って、夏にクールビズでないと不自然なイメージを持たれてしまいますから、会社側からクールビズで来てくださいと伝えられたらクールビズの格好をおすすめします。
  • 『転職をしたい!』と思っている人のなかで、自分の意志が強いのであれ…

  • 『今すぐ転職をしたい!』と思っていて、自分の意志が強いのであれば、退職したいということをすぐに上司に言うべきです。そのときに曖昧な表現をしていると、場合によって必ず言いくるめられます。そして、実際にわたしが転職をすると話した時には退職するタイミングを伸ばされてしまい、退職までに半年ほど掛かってしまいました。辞職したいことを当初、直属の上司に相談をしたのが年度末でしたが、結果的にはなぜか退職を受け入れられたのは同年11月です。本音は仕事の落ち着いた年度末を退職のタイミングと考えていたのに、スムーズにはいきませんでした。やはり人事の采配等もありますでしょうが、スタッフの意見を聞かないまま、上司を含め組織として予定を引き伸ばしてきたので、さすがに会社や上司に対して困ってしまいました。
  • 自分の趣味に通じることや好きなジャンルの仕事に就き・・

  • 自分自身の趣味に通じることや好きな分野の仕事に就きたいという風に思っている人は注意した方が良いです。これは、私の実体験になるのですが、私は、食べることが本当に大好きでそれが理由で、過去には、飲食業界(レストラン)で働いてもいました。そのレストランでの業務内容は、その飲食店で担当していた業務内容は、シンプルな盛り付け作業やホール業務でした。この仕事内容に関しては、嫌なこともありませんでしたし楽しかったのですが、人間関係にすごく疲れてしまいました。そのことが引き金になり、仕事をやめましたが、その結果、あんなに大好きだった食べること、そしてその飲食店でメニューとして扱っていた食べ物も嫌いになってしまい、似たような飲食店にはしばらく経った今も行けません。当時の匂いを思い出すのも苦手です。この仕事に就いた当初、大好きだったものが苦手になるとは思ってませんでした。得意なことや好きな分野の仕事に就きたいと思うのは本当にステキだと思います。しかし、「好き」のレベルはどの程度のものなのか、じっくり冷静に見直す必要があります。